
| サイト:医療法人設立事務センター > 医療法人の定款変更認可申請手続代行のお見積りとお申込み |
既に200件以上の関与実績。ありがとうございます!医療法が改正され、全ての医療法人は平成20年3月までに所轄官庁へ定款変更認可手続(医療法人財団は寄附行為変更)が必要となることはご存知のとおりです。認可手続において重要なことは、従来通りの出資持分を維持することと、いくつかの法改正に対応することですが、もう一つ忘れられている重要なポイントがあります‥‥‥
それは「定款等の一般公開/閲覧制度」です。この新制度により、今後は役所の医療法人担当課で請求すれば、誰でも各医療法人の経営内容を把握することが可能となります。つまり、大切なのは外部からの閲覧に耐えられるよう、見せるべきところはみせ、見せるべきところでないところは見せない、メリハリの利いた最適化定款を作ること。役所が触れない「任意変更部分」とされている変更点を最適化することです。今回の新法施行には、医療法改正に伴う「絶対的変更点」のみの対応では、経営の観点からは不十分であり、最適化定款を採用することで高いマネジメント品質とスキのない経営をアピールすることが可能となります。
数々の医療法人設立に携わり、医療法人の役員や顧問を務めてきた、医療法人設立事務センター/あつぎ法務事務所代表の猪股真(いのまたまこと)が、第5次医療法施行に際し、規範性、機動性、安全性を余すところなく凝縮した最適化コンセプト定款「PROSAFE」(プロセイフ)を完成させました。
医療法人の憲法というべき定款は、新医療法で導入された定款等の一般公開/閲覧制度の施行に伴い、医療法人の経営状況の把握や評価に直結します。改正医療法で求められる定款とは、医療ビッグバンといえる新時代医療にスムーズに響き合う規範性。経営環境の変化に的確に機能を発揮する機動性。出資持分の保護や経営法務のサポートから実際に閲覧が求められた場合まで、相反する性能を高次元で両立させた深い配慮に満ちたものでなければなりません。
今後の医療法人は自由化の流れのなかで攻守のバランスが求められます。そこで、出資持分や資産の保全と、安定した経営品質にこだわった最適化定款をご提供し、医療法人様の定款変更のお手伝いをさせていただいております(既に200件以上の関与実績。平成19年11月末現在)。もちろん、法律で定められた守秘義務がありますので、機密保持は万全です。 最適化コンセプト定款「PROSAFE」を導入すれば、経営品質の向上と、大いなる信頼の獲得を実感できます。
社団の医療法人様のみならず会計事務所様からのご依頼も多数承っております。最高のパフォーマンスを求める先生は是非こちらからご依頼ください。 医療法人の改正医療法対応、定款変更申請代行のお見積りはこちらからどうぞお急ぎの場合はTEL:046-228-8848(平日10〜17時へ)
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